挨拶まわり
日本郷友連盟 広島県支部 講演会、懇親会
大新土木 故新田会長 追悼の会
みのり会「寺田稔懇親会」


今週のコメントは事業仕分けについてです。現在第一段の事業仕分けが終わり、第二段の事業仕分けに移行しつつありますが、マスコミ等でご覧のとおり、政策の本質論を議論することなく形式基準や皮相的現象のみによって政策の取捨選択がなされていることが気になります。例えば単に人件費が高いとか天下り法人であるとか基金残高が積み上がっているといったことだけで当該事業をやめたり政策の取捨選択を決めたりしています。私が大蔵省の予算担当だった時には政策の必要性を根源から議論し事業の効率性、代替手段の有無、民間委託の是非、地方移管の当否などを一つの予算科目につき丸一日位かけ議論、検討していました。それに比べると今の事業仕分けは皮相的かつ乱暴な議論と言わざるを得ません。また予算削減額も正味数百億に過ぎず、例えば私が内閣担当主計官当時、内閣府予算を数千億選択と集中により節減したのと比べても不十分と言わざるを得ません。真摯かつ大胆な予算編成を切望する次第であります。
面談 自民党本郷支部 綾目支部長
広島県行政書士会呉支部 懇親会・忘年会
昴会 11月家族例会
呉市民お通夜参列(代理)

挨拶まわり
三水会
苺の会 食事会
斉藤鉄夫先生を励ます会

スタッフ打ち合わせ
最近「事業仕分け」についてよくこういった質問を頂きます。
Q・今ニュースで「事業仕分け」という言葉を耳にしますが、あれは何ですか?
A・はい、今民主党は事業仕分けをして、いろんな事業を切ったり見直したりしています。しかし、それはあくまで民主党内部の考え方の整理であり、それを参考に予算編成権のある財務省が予算編成します。
Q・予算編成の段階の作業なのですね。
A・はい、ネット中継されていたりニュースでも大きく取り上げられていますので、皆さんここで予算が決まっているのか、と思い違いをされる方も多いようですが、最終的に予算の使い方を決めるのは、国民の代表たる「国会」です。国会審議は各予算分野について分科会を開催し細かく議論し、予算の使い方を審議します。
こういったよくわからないことなどありましたら、ご質問ください。
JAまつり
自由民主党豊町支部役員会 など。
会合 など。
上京(面会など)。
上京(会議などあり)。
上京(党本部会議など)。
挨拶まわり ほか。ソフトボール ハイタクリーグ賞状授与式
野球大会賞状授与式
十日会 など。
2009くれ食の祭典「呉生衛まつり」肉じゃがコンテスト
呉市長選挙当選祝い など。
火とグルメの祭典2009「あきつフェスティバル」
ライオンズクラブなど。
挨拶まわり及び地元関係者意見交換会など。
こまつり打ち上げ会、挨拶まわり など。

こまつりなど(海岸、辰川、長浜など)

予算委員会での本格的論戦がスタートしました。民主党政権による政策は、いわば「財源なきバラマキ」であり、「子供手当」や「農家手当」は大幅な歳出増加でありかつ一時しのぎにすぎず、この手当を支給するため、借金である赤字国債を発行せざるをえないのが現状です。「先憂後楽」不況である今こそ道路などの建設や基盤整備を進め、後世に残り後世代にもためになるものに選択と集中により財政を注ぐことが大事であると思います。
挨拶まわり 他
予算委員会での本格的論戦がスタートしました。民主党政権による政策は、いわば「財源なきバラマキ」であり、「子供手当」や「農家手当」は大幅な歳出増加でありかつ一時しのぎにすぎず、この手当を支給するため、借金である赤字国債を発行せざるをえないのが現状です。その結果、負担は後々私たち、あるいは後世代に回ってくることは目に見えております。予算の執行停止や道路財源廃止により、実際に私の地元でも「東広島 呉道路」「県道三原竹原線」「休山トンネル4車線化」は我々自民党下での今年度予算については計画通り進みますが、その後はかなり遅れたり、路線や事業により凍結となります。こういった道路などの建設や基盤整備にかかる費用は「建設国債」であり赤字国債とは違います。財政法上認められた前向きな建設公債であり、受益と負担の関係が見合っていますし、償還財源も確保されています。「先憂後楽」不況のこの時にこそこういった後世に残り後世代にもためになるものに選択と集中により財政を注ぐことが大事であります。
自衛隊記念行事(江田島)
がんセンターレセプション
自衛隊記念行事(呉)
挨拶まわり 他
呉市民弔問
呉市民ボーリング大会(代理)
呉信用金庫大年理事長ご尊父葬儀
みのり会
挨拶まわり など
挨拶まわり(東京)
すばる会
8月30日の衆議院総選挙では皆様方から熱いご支援ご声援を頂きました事を胸に、今後は支部活動そして後援会活動を中心に更なるご支援ご理解を賜るべく政治活動に精進してまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。 寺田稔政治活動日誌も毎日更新しますので、引き続きよろしくお願いいたしますとともに、是非ともお付き合い頂ければ誠に幸甚です。
普天間基地移設について、鳩山首相が現行計画以外の移設を検討している考えを表明しましたが、これはやはり米軍基地集約のため現行移設計画どおり米軍キャンプシュワブ基地東側沿岸部に移設すべきです。 現在の普天間基地は、音の問題、安全性の大きな問題を抱えており、早急なる移転が必要不可欠です。地元自治体・地元住民も納得してること、長年かけて議論しようやく日米合意したこと、自然への配慮も万全である事に鑑みれば、もし現政権が今の移設計画に異議を唱えるのならば、なぜ今の移設案では駄目なのかをきちんと説明しなければなりません。
また普天間基地の移設とともに厚木基地から59機の艦載機が米国基地移設されるため、沖合い滑走路もすでに出来上がりましたが、もし普天間移設がストップしたらこちらも止まってしまいます。それでよいのでしょうか?
私も防衛大臣政務官を2期務め、この基地問題にも取り組んでまいりましたが、我が国の安全保障問題について全国民とともに考えてまいりたいと存じます。
挨拶まわり(東京) ほか
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